Security
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ENTERPRISE SECURITY
エンタープライズ水準の
セキュリティ
エンタープライズ水準のセキュリティ
設計・調達・製造などに関わる機密性の高いデータを扱う基盤だからこそ、セキュリティは付加機能ではなく、設計・運用の前提です。暗号化、認証・アクセス制御、脆弱性管理、バックアップ、監査ログを多層で実装し、国内外の大手製造業が求める厳格な情報セキュリティ要件に応えます。
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不正アクセス・
情報漏洩対策
通信経路と保存データを暗号化。IPアドレス制限、二要素認証、ログイン試行回数制限などを組み合わせ、不正アクセスや情報漏洩のリスクを多層的に低減しています。
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脆弱性
管理
ネットワーク、プラットフォーム、データストア、アプリケーションの各レイヤーで脆弱性対策を実施。第三者機関によるセキュリティ診断も定期的に受診し、新たな脅威への対応を継続的に強化しています。
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データの
保全・監査
全データの日次バックアップを取得し、データ損失リスクに備えるとともに、アクセスログ・操作ログを常時記録・監視することで、すべてのデータ操作を追跡可能な状態に保っています。
ISO/IEC
27001
SOC2
Type2
権限管理
IPアドレス
制限
MFA
(多要素認証)
SSO
GDPR
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CLIENTS
厳格なセキュリティ要件を
持つ企業に選ばれています
厳格なセキュリティ要件を持つ企業に選ばれています
重工業・自動車・建設機械をはじめ、機密性の高い設計・調達・品質データを扱う国内外の大手製造業に採用されています。
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ZERO TRUST
信頼を前提にしない、ゼロトラストの考え方
クラウド利用や働き方、接続する端末が多様化した現在、ネットワークの内外だけでは安全性を判断できません。ゼロトラストは、ユーザー、端末、アクセス先、権限などを継続的に検証し、必要最小限のアクセスだけを許可するセキュリティの基本原則です。
ゼロトラストが求められる理由
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IT環境と働き方の変化
クラウド利用の拡大
データやシステムが複数のクラウドやSaaSに分散し、社内ネットワークの境界だけでは保護できなくなっています。
働く場所の多様化
オフィス、自宅、出張先、製造現場など、さまざまな場所とネットワークから業務システムへアクセスすることが一般化しています。
端末・接続機器の多様化
PCやスマートフォンに加え、IoT・OT機器など多様な端末が接続され、端末ごとの安全性を確認する必要が高まっています。
ゼロトラストが求められる理由
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脅威の高度化
認証情報・権限の悪用
認証情報の窃取や内部者による権限の悪用が起きた場合、正規ユーザーのアクセスと不正アクセスを見分けることが難しくなります。
標的型攻撃の高度化
攻撃者が正規ユーザーになりすまし、組織内を横断的に移動することで、アクセス範囲や被害が拡大する可能性があります。
境界防御の限界
VPNやゲートウェイなどの境界機器自体も攻撃対象になり得るため、ネットワークの内側を一律に信頼する設計では侵入後の被害を防ぎきれません。
ゼロトラストを支える代表的な仕組み
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IDENTITY MANAGEMENT
厳格な本人確認・
権限管理
IdPによるIDの統合管理、SSO、多要素認証によって本人性を確認し、役割や業務に応じた必要最小限の権限を付与します。
02
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Endpoint Security
端末の安全性を
継続的に確認
EDRなどを活用して、マルウェア感染や不審な挙動、セキュリティ設定の不備を検知し、端末の状態を確認します。
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ACCESS CONTROL
動的なアクセス制御
ZTNAやIAPなどを活用し、ユーザー、端末、接続元、アクセス先、権限を組み合わせたポリシーに基づいて、必要なアクセスだけを許可します。
Your Success Team
ツールの導入で終わらせず、
成果の創出にコミットし続けます
ツールの導入で終わらせず、”成果の創出”にコミットし続けます
北島 陽造
建設機械製造メーカー出身
古河 麻衣
重電メーカー出身
(プラントエンジニア)
福西 勇志
化学素材メーカー、コンサルティングファーム出身
安藤 達哉
コンサルティングファーム(総合系・戦略系)出身
高木 敏幸
コンサルティングファーム出身
他にも、さまざまな業界出身のメンバーが貴社の成果創出にコミットします