Culture
Cultural Impact over Cultural Fit
最高のプロダクトを生み出すには、世界基準で最高なチームであることが必須。
私たちは、「チームに馴染むか」ではなく、
「その人が入ることでチームがどう良い方向に変わるか(Impact)」を重視します。
05
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OUR VALUES
私たちが大事にする
4つの価値観
キャディのValueは、ミッションを実現するため、
全員が同じ価値基準で動くための共通言語です。
01
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Think Big
もっと大胆に
桁外れな目標を立てよう。
一兎よりも二兎三兎追おう。
解は必ずある。
02
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Be Distinctive
卓越しよう
まずは自らが卓越しよう。
その卓越した能力を持って、
他者の成長にコミットしよう。
03
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As One
一丸で成す
個の総和でなし得ないことを、
チームで達成しよう。
最高のCADDiを、共に創ろう。
04
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Uphold Integrity
至誠を貫く
顧客、パートナー、同僚、
そして自分。全てのステーク
ホルダーに、誠実であろう。
01
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Think Big
事業も組織も、すべては
ミッション実現のために
創業からの9年間で大きな意思決定を
何度も繰り返し、進化を続けてきました。
2017
祖業
部品調達プラットフォーム
CADDi Manufacturing
2022
提供開始
製造業データ活用クラウド
CADDi Drawer
グローバル拠点
タイ法人・ベトナム法人設立
2023
グローバル拠点
US 法人設立
2024
提供開始
製造業AI見積クラウド
CADDi Quote
事業統合
CADDi Manufacturing を
ソフトウェア事業に統合
「製造業AIデータプラットフォームCADDi」誕生
2026
新発表
製造業AIデータプラットフォームCADDi がDMaaSとして進化
02
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Be Distinctive
Cultural Impact
私たちは、カルチャーフィットではなく、「カルチャーインパクト」を重視します。
弱みはチームで補い合い、個々人の強みでチームを引き上げる。
そんな組織を作っていきたいと考えています。
現在キャディには、20ヶ国以上から様々なメンバーが集結しています。
そこには製造業のスペシャリストもいれば、営業のスペシャリストもいます。
CTO経験者は10名以上と、技術に尖ったメンバーも数多く集まっています。
BigTech・総合商社・コンサル・メーカー・IT・スタートアップなど幅広い業種の経験を持つ組織となっています。
03
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As One
チームで勝ち、チームで負ける。
私は VP of Engineeringとして、キャディのプロダクトの開発力を最大化することを自分のミッションとしています。
経営の力強い意思決定、資金調達の実行、海外への事業展開など、キャディでは高い成長目標の達成に向けた力強い実行力が至る所に存在します。
日本発のソフトウェアサービスで世界に革新的な変化を起こす。
キャディでならそれができると思っています。
ただ私は、壮大なミッションに向かってみんながストイックに苦しい挑戦をし続けなければならないとは思っていません。難しい挑戦だからこそ、それをチームで分かち合って、みんなで面白がれたら理想的だと思っています。
信頼関係は双方向で成り立つもの。
自分が相手を信頼していないのに、相手が自分を信頼してくれることはほとんどない。
だから、まずは私がメンバーたちを絶対的に信頼すると決めています。
信頼できる仲間とのチームワークで、壮大なミッションにワクワクしながら挑戦できたら、そんな素敵な仕事は他にないと思います。
04
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Uphold Integrity
合理も不合理も、未来のために
ソフトウェア開発の世界には技術的負債という言葉があります。悪いもの・消し去るべきものというニュアンスを感じさせるこの言葉ですが、今日自分たちが立っている場所は過去の遺産が作り上げてきたもの。今日から見れば非合理に見えても、今日を作り上げてきた当時の合理にリスペクトを、ということです。
今日では「データを活用する」ということは擦り切れるほど言われていますが、データを活用するという現代の見方で振り返った時、長い歴史がある製造業において蓄積データは必ずしも最適な状態でなかったりします。
今日を築いてきた遺産/資産が内包している不合理も、部分と全体の合理が異なることも、リスペクトの上に立ちながら、過去と未来をつなぐことができるプロダクトにしたい。
そのために、過去からの蓄積が多少「不合理な」状況を含んでいたとしても人の手を煩わせることなく、できる限り自動的に解析し、統合し、データを活用して仕事がよくなるという体験を最速で提供できるためにテクノロジーを使う。
データが使える!という体験から出発し、そもそも自分たちの業務もデータも最初からこうしておいた方が使いやすいよねというアイディアと、そして何よりそんなふうに知恵を回していく文化を作っていくことを手伝う。
最初の半歩をテクノロジーで、その先を文化とテクノロジーの両輪で進めていけるようなプロダクトをつくりたいと思っています。